CHEF COLLABORATION
北川洋介シェフ × 味王
コラボレシピ
神奈川県横浜市・日吉の「trattoria Mon GATTO」北川洋介シェフが、
でらうま味王を使った特別レシピを考案。
家庭で楽しめる一品から、本格レストランのような料理まで、
味王の新しい使い方をご紹介します。
trattoria Mon GATTO(トラットリア モンガット)
神奈川県横浜市港北区日吉本町1-4-21 三笠会館ビル 2階
「その時美味しいものを美味しい調理法で」をコンセプトに、 契約農家さんから届く安心安全・新鮮なお野菜や手打ちパスタ、 ジビエ料理まで幅広く、イタリアで修行したシェフが提案する 日替わりメニューを提供するお店です。
神奈川県横浜市港北区日吉本町1-4-21 三笠会館ビル 2階
「その時美味しいものを美味しい調理法で」をコンセプトに、 契約農家さんから届く安心安全・新鮮なお野菜や手打ちパスタ、 ジビエ料理まで幅広く、イタリアで修行したシェフが提案する 日替わりメニューを提供するお店です。
4人分 / 5.5合炊き炊飯器使用
あじキングの炊き込みごはん
材料
- 米(吸水済み):2合
- 鶏もも肉:200g
- しめじ:1パック(100g)
- スイートコーン:100g
- 水:2合の目盛りより2mm下まで
下味調味料
- 酒:大さじ1
- 醤油:小さじ1
炊飯調味料
- あじキング:大さじ3
- 塩:小さじ1
- 鶏ガラ顆粒だし:小さじ1
作り方
- 鶏もも肉は小さめのひと口大に切り、下味調味料をよくもみ込む。しめじは石づきを取り小房にほぐし、スイートコーンは水気を切る。
- 炊飯器の内釜に米と炊飯調味料を入れ、水を加えてよく混ぜ、米を平らにならす。
- 鶏肉、しめじ、コーンを上に広げてのせ、通常炊飯する。
炊き上がったごはん一膳に「あじキング」を5〜10g加えて混ぜると、にんにくの旨みがよりしっかり効いた味わいになります。
4人分
あじキングの酢豚
材料
- 豚肩ロース(ブロック):300g
- 玉ねぎ:1個
- にんじん:1/2本
- ピーマン:3個
- 塩:少々
- 胡椒:少々
- 片栗粉:大さじ3
- 油:適量
甘酢タレ
- あじキング:大さじ4
- 砂糖:大さじ1
- ケチャップ:大さじ2
- 鶏がらスープの素:小さじ1
- 片栗粉:小さじ2
- 水:160cc
作り方
- 豚肉をひと口大に切り、塩、胡椒、片栗粉を加えてよくもみ込む。
- 玉ねぎ、にんじん、ピーマンを食べやすい大きさに切る。
- 180℃の油で豚肉を表面がカリッとするまで約1分揚げ、油を切る。
- 油を170℃に下げ、野菜を約1分揚げて油を切る。
- フライパンに甘酢タレの材料をすべて入れて混ぜ、煮立たせる。とろみがついたら豚肉と野菜を戻し入れてよくからめる。
2人分
鴨胸肉のローストと
あじキングの赤ワインソース
材料
- 鴨胸肉:1枚
- ローズマリー:1本
- オリーブオイル:適量
- 塩:少々
- 胡椒:少々
あじキングの赤ワインソース
- エシャロット:1個
- 赤ワイン:100ml
- フォン・ド・ヴォー:50ml
- あじキング:大さじ1.5
- バター:8g
作り方
- 鴨胸肉の皮目に切り込みを入れ、塩、胡椒をふる。
- フライパンにオリーブオイルを熱し、ローズマリーとともに皮目から中火でじっくり焼く。皮目がカリッと色づいたら裏返し、身側も軽く焼く。
- オーブン180℃で5〜8分焼き、アルミホイルで包んで5分ほど休ませる。
- エシャロットをみじん切りにし、赤ワインとともに鍋に入れて煮詰める。
- フォン・ド・ヴォーを加えて、とろみがつくまで煮詰める。
- あじキングを加えて味を整え、火を止めてバターを加える。
- 鴨胸肉を切り分けて器に盛り、ソースをかける。